アトピー原因から治療方法完治まで | 福岡の漢方よもぎ蒸し鍼灸【蒸しりんご】

 

アトピー治療(大人子供) | 福岡の漢方よもぎ蒸し鍼灸【蒸しりんご】

 

 

皮膚炎やアトピーといった免疫系統も関係する治癒しにくい症状には、鍼灸治療はとても効果的です。

 

鍼灸治療は、自然治癒力を高め、自律神経やホルモンバランスを整え、免疫機能を安定化させます。
薬を使わず対処を希望される方、強い薬による副作用にお悩みの方、長年のアトピー症状でお悩みの方、鍼灸治療をお試しください。

アトピー性皮膚炎の治療は針灸が貢献できます

このような状態になっていませんか?

  • 肌荒れがなかなか治らない
  • 気が付いたらアトピーと言われた
  • ステロイドを塗ったら落ち着くが、塗らないとぶり返す

 

誰もが初めから「アトピー」と診断される方ばかりではありません。
始めは単なる肌荒れといわれ、塗り薬を出される。

 

言われるがまま薬を塗り、そのうち治るだろうと思っていた。
しかし症状は落ち着かず、ひどいかゆみを伴い かき壊し崩れていく肌。

 

それがいつしか「アトピー性皮膚炎」と診断された。

 

こういった流れをたどる方は多いです。特に幼少期のお子さんに。

 

このような肌症状に蒸しりんごが解決できるかもしれません。
病院ではステロイド以外の対策はなかなか難しいです。

 

病院だけでなく、鍼灸も視野に入れ是非ご相談ください。

 

治療人として母として、娘のアトピーから学びを深めて

アトピー治療(大人子供) | 福岡の漢方よもぎ蒸し鍼灸【蒸しりんご】

 

はじめまして。
鍼灸・漢方よもぎ蒸し【蒸しりんご】の平沼公代と申します。

 

 

2000年に開業して以来、女性のその先の人生に寄り添った治療院として地域に根差してきました。
女性の身体を整える、妊娠する、維持する、出産する、そして子供の健やかな健康をサポートする。

 

そんな中、私自身3人の子に恵まれましたが
真ん中の娘が3歳の時に、肌荒れが続きアトピー性皮膚炎を発症しました。

 

それまで、治療家ながら
『アトピーが鍼灸で治ります』なんて簡単に口にはできない。
アトピーは鍼灸でもなかなか治らない難しい症例だと
最初から逃げている私がいました。

 

しかし、娘にアトピーが発症して、切実なものとなりました。
そこから、西洋医学的な側面、ケアお手当、アトピーに関する情報は全て網羅する勢いで学びを深めました。
もちろん、鍼灸術としての学びも。

 

従来の私の針灸治療の術式だけでなく
中国式の術式も取り入れ
鍼灸師として治すことにとことん、こだわっています。

 

ただ、やはり、鍼灸だけですべてが解決するわけではありません。
また、アトピーには炎症の局面により、アプローチ方法が違います。

 

そして何より、症状が出ない体質作りとしては鍼灸だけではなく
身体の内側、腸内環境であったり、体をつくる材料である食も大きく関わるので

 

その意味で、鍼灸だけで完治とはなりません。

 

しかし、炎症を抑えることをはじめ、体のバランス(自律神経、ホルモン、代謝)などを整え、内臓機能を高めることを
鍼灸は得意とするので、ぜひアトピー症状の鎮静化、早い改善安定化にはり灸治療をお勧めします。

 

 

アトピーに関する追及をまとめた記事一覧はこちらのページです。

子供アトピー治療経過の例

一言で、アトピーといってもその炎症の度合い・段階によって対処法が変わります。

 

今の肌がどの段階なのか
ジュクジュクなのか、カサカサなのか
浸出液が出ている
赤く腫れ盛り上がる
粉がふく
皮膚が委縮
黒く像皮化

 

このように「アトピー性皮膚炎」といっても状況は様々で
各段階に応じた対策をし炎症を抑えることだけではなく
炎症を繰り返さない、掻いてもすぐに壊れない強く健康的な肌を作る事が大事です。

 

 

小児ですが、治療経過の写真を並べますね。
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赤く腫れあがり、炎症が強いです。
それでも掻き壊してジュクジュクだった肌がかろうじておさまった段階です。

 

2日おきに鍼をして
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4日後の段階。

 

ここからは小児針にきりかえました。
(特定のツボを選んでするのではなく、全体的なアプローチ)
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6日後。

 

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9日後。

 

鍼灸をすると、小児の場合は特に変化も早いので
こういった感じで改善していきます。

 

針をすることで炎症を抑えることができ
肌の再生を早めます。
また乾燥した肌にしっとり感が出ます。

 

逆に言うと、この先の健康的な肌作りには
鍼灸だけでなく、肌の材料となる食べ物は重要ですし
皮脂を出すために汗をかく生活などなども必要ですね。

アトピー治療には段階がある

【炎症がつよい時期】

 

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アトピー肌ですが、この肌の状況では
黄色ブドウ球菌による炎症も加わり
赤みがひどく、痒い段階です。

 

肌をかく頻度が上がり、夜中もかくようになり
かき壊した肌に容易に移行しやすい状況です。

 

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実際にかき壊しが起きて
ジュクジュク、汁まみれ、血まみれのヒドイ炎症の時期ですね。
こうなると患部を包帯などで巻くようになってしまいます。

 

こういった炎症時期は
一刻も早く肌の炎症を沈静化させることが重要で

 

それに関しては、
常在菌の異常繁殖を抑えるべく
適切な消毒と、適切な洗い方、入浴方法
時に西洋医学的な薬での早期鎮静

 

といった、必要に応じて適切な処置を加えつつ
鍼灸治療では、炎症は早期に落ち着かせ、肌の回復のサイクルを早めます。

 

 

この時の焦点は
一刻も早くつらい状態を打破してあげること。
沈静化ですね。

 

 

そして、次の段階です。

 

【くすぶっている時期】

 

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強い炎症は落ち着いているようですが
まだまだ危うい状況です。
ひとたび強くかけばすぐに壊れる肌状況ですね。

 

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こちらも一見、ヒドイ炎症ではないけれど痒みが残る段階です。
雑菌の繁殖も起こりそうです。
同時に少し慢性化して、厚く黒ずんだ皮膚にも見えます。
まだまだ炎症の火種が強いです。

 

こういった時期も油断せず
炎症を抑えること、そしてベースの体質改善
強い肌を作るための材料=食も考慮し
栄養を消化吸収できる能力をたかめ
免疫の要である腸の安定化を目指します。

 

 

【強い肌を目指したい時期】

 

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炎症は落ち着きつつあります。
これまでと比べ強い痒みも減り
かくとすぐに壊れる状態も過ぎました。

 

ただ乾燥が強く、もっとシットリ潤いと弾力のある肌を目指したいです。

 

アトピーを発症しない体作り。体のベースの底上げが重要になります。
やはり腸内環境の安定化、内臓の強化はキーとなります。

 

蒸しりんごのアトピー性皮膚炎に対する針灸治療

 

 

アトピー性皮膚炎に対する鍼灸治療ではどのような効果が期待できますか
アトピー肌の段階に応じて、以下のことを目標に治療を組み立てます。
  1. 局所(炎症皮膚、かき壊し皮膚)の炎症を鎮静化し、肌の修復を早める
  2. アトピーに伴う不快な症状(ストレス、のぼせ等)を安定化
  3. 自律神経・ホルモンバランスを整える
  4. 体の代謝をあげる:解毒臓器(腎・肝)のサポート
  5. 腸内環境を整える 
  6. 免疫機構の安定

 

アトピー治療で腸内環境、ホルモンバランス、体の免疫バランスを整えることは重要です。

 

 

局所(炎症皮膚、かき壊し皮膚)炎症を鎮静化し肌の修復を早める 

 

まずは現在起きている炎症を終息させます。
炎症部の循環を良くし皮膚の修復スピードを速めます。

 

鍼灸は、炎症を鎮静化させること、代謝、循環を上げて肌の修復を促すことは得意です。
この点はスムーズに行えます。

 

しかし、アトピーはここからです。
炎症を抑えるだけではなく、炎症を繰り返さない状態に持っていき強い皮膚を育てねばなりません。

 

 

アトピーに伴う不快な症状(ストレス、のぼせ等)を安定化

 

アトピーの症状は肌の炎症・かゆみだけではありません。
その方の体質・体調による症状もあれば、症状が長いほどにストレスの影響も出るでしょう。
痒さで眠れない、胃腸が弱い、便通が悪い、イライラする感情的不安定、顔のほてりと足の冷え。

 

鍼灸により、ベースを整えしっかり眠り、イライラを落ち着かせ、胃腸も便通も安定化させ体を元気に鋭気を養います。

 

 

自律神経・ホルモンバランスを整える

 

痒み、肌のかき壊し、アトピーに随伴する様々な不快症状で睡眠も充分でなくストレスも多い状況が長く続くと
自律神経をはじめ、女性は特にホルモンバランスも乱れがちです。

 

こういった症状を落ち着かせることも針の得意とするとこです。
体内リズムの基調となる交感神経と副交感神経のバランスを整え大事な身体のベースを整えておきましょう。

 

 

体の代謝をあげる:解毒臓器(腎・肝)のサポート

 

アトピーをはじめ肌荒れは、体内に溜まった不要なものが通常の処理では追い付かず
たまって処理しきれなくなって肌から排出しようとしている状態ともいえます。
便秘になると肌にニキビができた経験された方も多いのではないでしょうか?

 

通常、体にとって不要なもの、つまり体内毒素は肝臓で処理されます。
現代社会では添加物、農薬、薬などなど体内に取り込まれると処理をする負担が大きいものの摂取が増えています。
その結果、肝臓の解毒処理がオーバーワークとなり、疲弊する傾向にあります。

 

特に、人工物のほとんどは石油由来のものであるため、代謝処理できないほどの脂質が体内に増えています。
アトピーの方は脂質の代謝力が低い方が多く、そのため脂質が増えると症状が悪化します。

 

また、腸の消化吸収能力が弱っていると、食べ物の消化が不十分になることでも、肝臓にとって不要な物の代謝、解毒の負担が増しています。

 

現代の生活の中で、常に働き疲弊する解毒の臓器の肝臓、腎臓を鍼灸によりサポートし解毒性を助ける効果があります。

 

 

腸内環境を整える

 

小腸は人体最大の免疫機関と言われ、腸内環境、腸内細菌が免疫との関わりが深いことが解明されています。

 

肌との直接的なかかわりで言うと、そもそも腸は「内側の皮膚」です。
口腔・肛門が外側と内側の境界であり、人体は皮膚で覆われた生物です。

 

アトピーのように全身性の疾患として肌も荒れている状態では、必ず内側の皮膚である腸の粘膜にも炎症があると考えられます。
その意味でも、腸内環境を整え、腸機能、環境の安定化は必ず目指すところです。

 

また、健康的な肌を作るために、肌の材料となる十分な栄養摂取必要です。
内臓の機能を高めて丈夫な粘膜、皮膚ををつくり、アトピー肌が治る力を引き出します。

 

 

免疫機構の安定

 

アトピーとアレルギーとのかかわりは深いです。しかし必ずしもアトピーがアレルギーとは言えません。
もしアレルギーであるならば、アレルゲンを除去したら治るはずです。
アレルギーとも深く関わるアトピーを治すには免疫機能の安定は必要です。
そのためにはやはり、腸内環境、腸内免疫と同時に、肌疾患であるアトピーには皮膚免疫の安定化も重要です。
正常な免疫機能を持つ表皮や角質層を産生していける身体作りを目指します。

 

アレルギーが起きにくい丈夫な皮膚・腸の粘膜をつくりましょう。

 

アトピーの治療には根気が必要です。既に根気よく耐えて来られた方も多いと思います。
人知れず涙し、どれだけの眠れない痒さの地獄の夜を味わったことかと思います。
それでも確実に改善しますのでもうあと一歩、もあきらめずに、取り組まれて下さいね。

 

 

 

 

なぜ、アトピーの炎症が起きるのか。

 

アトピー性皮膚炎の体は【慢性炎症】の状態になっています。

 

通常は炎症というと、例えば怪我をした時にそこを修復する過程で炎症が起きます。そういった体の修復・防衛・維持のための炎症なら、怪我が治れば炎症も終わるはずです。

 

けれどアトピー性皮膚炎では単純な炎症で終わらず、炎症がくりかえし続き慢性化しています。

 

なぜなのか?

 

そこには、体の土壌である『場』の状態が乱れてしまっているため

 

炎症の仕組みのどこかに異変が起きていて、終わらない炎症となってしまっています。

 

いわば、常に“火に油を注ぐ状態”が続いてしまっている体質を変えていくことが

 

アトピー治療の体質改善の目的です。

 

 

 

それでは、体の場を乱す要因となるものはなんでしょうか?

 

【外的要因:有害物質のアトピーへの影響】

 

  • 食べ物
  • 食品添加物
  • 薬(抗生物質はじめ諸々)
  • 農薬
  • 環境ホルモン
  • 大気汚染
  • 水道水の塩素

 

こういった有害物質は、それを代謝分解し、排出させる力そのものがエネルギーを消費します。

 

体内に留まることで酸化し、内的な炎症物質となり、炎症を起こす原因となっていきます。

 

状況により血管内にも漏れ出て、全身をめぐり全身炎症となっていきます。

 

 

 

 

 

【内的要因:特に体内の環境として、炎症と深く関わるもの】

 

  • 腸内環境
  • ホルモンバランス
  • 体を構成する脂肪酸の種類 脂肪代謝
  • 免疫細胞のバランス組成

 

腸内細菌のバランスが悪く
代謝も低い状態
汗もなかなかかきにくい状態

 

こういった、排出されるべきものが排出されず
体に負担の多い有害物質が溜まってしまっている場合、

 

本来排出されるべきではない肌から排出しようとして肌荒れが起きています。

 

 

 

 

また、解毒と関わる内臓器の肝臓や腎臓の解毒処理のシステムに
エネルギーが消耗され、結果として症状改善のエネルギーは削がれてしまいます。

 

体全体としてのエネルギーの総量をどこに使うのかを賢くマネジメントできるようになっていく必要があります。

 

 

逆に言うと、このあたりの改善がアトピー体質の根本的な改善となります。

 

蒸しりんごでは鍼灸治療だけでなく、発汗を考慮した漢方よもぎ蒸し
またアトピーお手当講座、そして菌活サポートする選りすぐりの商品

 

様々な側面のご質問にお応えしサポートする準備があります。

 

特にお子さまのアトピーなど、一人で悩まずいつでもお気軽にご相談くださいね。

家庭でのアトピー対策

 

痒みの対策

 

アトピーは非常に強いかゆみを伴います。時に「気が狂いそうなくらい痒い」と口々に言われます。
痒みにより睡眠に支障が出ることも多いので、アトピー治療で痒みを抑えることはとても重要です。

 

痒さに耐えられず、掻いてしまう。その結果、掻き壊し、皮膚症状が悪化し炎症が起きます。
それがまた更なる痒みを引き起こすという、負の連鎖となります。
この痒みによる負の連鎖をいかに断ち切るかもポイントです。

 

鍼灸治療中だけでなく、痒み対策の一つとしてローラー鍼(刺さない針)やお灸などもあります。
痒みを抑え、一刻も早く健康な皮膚を再建しましょう。

 

 

アトピーと発汗について

 

アトピー性皮膚炎にかかっている人は、身体の熱処理を苦手とする人が多いです。
汗が出にくく熱がこもってしまい、ほてりのぼせたようになる方が多いです。
ゴワゴワ厚く硬い皮膚になると、より汗が出にくく熱がこもった湿の状態になります。

 

 

アトピーの方にとって、発汗はとても重要なポイントとなります。

 

汗が出ると一緒に老廃物も排出しますし
汗は自分で作り出す天然の保湿剤となる、皮脂の材料となります。

 

 

アトピーと食事

 

新しい健康的な肌を作るには、肌の材料となる栄養は重要です。
つまり、何を食べるのかは重要です。

 

タンパク質は新しい皮膚や粘膜の材料になります。
取り入れた食事からの栄養が肌の材料となるし、
一方で人工物の過剰摂取は、体が処理するのに負担が大きく炎症につながります。

 

また、栄養素は内臓の働きにも関わります。
薬膳ともいうように、食べ物の作用が内臓の働きを助ける物もあります。
解毒処理をする肝臓や腎臓の働きを助ける食べ物の摂取も役に立つでしょう。

 

このように、医食同源ともいわれますが、何を食べるか
そして食べたものを消化吸収する腸の安定はアトピーの根治には欠かせません。

 

 

 

 

アトピー性皮膚炎を完治させるためには、鍼灸治療だけでなく日常生活での対策も重要です。

 

アトピーの情報があまりにも氾濫し、一体何に注意したらよいか、、あれが良いこれがダメと情報も多く、迷われる方も多いでしょう。

 

蒸しりんごでは、治療人として母として、娘のアトピーの日々に追求した実体験に伴う確かな情報がありますので

 

家でのケアを含め、様々な事をアドバイスできます。

 

不定期でアトピー講座も開いていますので、いつでも何でもお問合せ下さいね。

 

アトピー性皮膚炎に患う方に対し確実に寄り添いサポートできます!

 

 

アトピーに関する追及をまとめた記事一覧はこちらのページです。

 

 

鍼灸治療は完全個別予約制です

 

鍼灸に関しましては、都合のつく限り
平日9:00〜17:00と
夜間 19:00〜20:00
土日祝は個別のやり取りで時間設定をして受け付けております。

 

そのため、鍼灸患者様は必ずLINEでつながっていただいています。

 

ご予約ご希望の方は、まずは現状とご希望をお問合せ下さいませ。

 

お電話、WEBフォーム、LINEでどうぞ。
(お電話は、受付スタッフのいる平日10:00〜15:00でお願いいたします)

 

 

不妊鍼灸の受付再開いたします。福岡不妊鍼灸りんご堂

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